ハルオ倶楽部 | めぐにっき
ハルオ倶楽部
毎度おなじみ
「楽しかった事は覚えているのだけれど、
何を話したかは一切覚えていない愉快な会合」
ハルオ倶楽部のみんなで
忘年会を開催しました。
今日のメニューは『火鍋』です。
さいこう。火鍋さいこう。
名幹事のNちゃんいつもありがとう。
火鍋の両脇には金ピカの龍がついていて、
「見て!龍!」「龍」ぴかぴか。「龍すげー」
「これあれでしょ、龍を持って運ぶんでしょ」
「龍外れそう」「龍外れてばしゃーってなる」
「あ、けっこう龍熱い」と
各々好き勝手言いながら龍の写真を撮って、
「あっ。小さいお鍋には龍ついてないよ」
ほんとだ!「ほんとだ」「大きいのだけなんだ」
「よかったね」「よかった」と
みんなで龍を喜びました。

物凄く面白い話をしていたはずなのですが
『金色や銀色の包みに包まっている
マグロをぎゅっと固めたしょっぱいおつまみは
「ツナピコ」という名前』という事だけ覚えていて、
何でツナピコの話になったのかも
その後何の話をして大笑いしたのかも
全く覚えていません。
っていうかあれ、あの思い出すだけで面白いマグロの食べ物、
ツナピコって言うんだ!知らなかった!
私の検索履歴、ツナピコばっかりだよ。あはは。




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